山龍ブログ - 誰にも文句言わせへんで!コラム

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  • 時事
    大阪や関西以外の人は盛り上がらないでしょうが、大阪は良くも悪くも「仲良し」な
    地域性が有り、日本一の在日朝鮮人、同和などが絡み、どうしようもない泥濘に嵌り
    込んでいた所を、維新が出現してバッサバッサと切り捨てましたから、この10年の
    大阪は随分調子がいいのです
    下記の写真を見てくだされば、全て如実に表れています
    大阪自民党、公明党、立憲民主党、国民民主党、共産党が相乗りで反維新を主張し
    そこに、部落解放同盟、連合、大阪再生の会など、既得権の塊の連中が応援するという
    異常を通り越し、気がふれたような構図ですが、それを朝日と毎日が応援するのです
    あ、そうそう、陰で経団連も同友会も応援しています

    ボク的には、結果は見えてますが、各党も既得権者もマスコミも、もう必要ないので
    解散してください。皆さんのやっていることは、ただの売国奴です




    | author : 山龍 | 12:06 AM |
  • 時事
    アメリカが露骨に韓国に対し強硬に出だしました。現在の文政権はアメリカにとっては
    同盟国の政権と感じておらず、もちろんそれは韓国の責任ですが、このままの韓国の状況が
    続き南北融和政策が進むと、アメリカの対北先制攻撃論も再熱していますから、韓国の受け
    る被害についてアメリカが憂慮する項目が減ってきます
    日本にとって、すでに韓国は友好国ではなく、日米協調路線がすべてに優先します
    先日の国連の対北朝鮮制裁のパネルで発表後も、韓国の背取り行為が3回確認されていま
    すが、瀬取り監視の米巡洋艦が佐世保に配備され、イギリス、フランス、オーストラリアの
    監視艦も沖縄、横須賀に配備。安全保障の現実は38度線から対馬沖に移っています

    下記は韓国の中央日報の記事です。韓国にとってイランの原油は死活問題で、昨年は
    アメリカが同盟国だからと言う理由で、韓国のイラン原油輸入に対し特別措置をとり
    ましたが、今回は遠慮なく韓国を制裁対象に上げています



    韓米関係を左右するイラン制裁…米国務省「例外延長計画ない」
    3/27(水)
    米国政府の「対北朝鮮制裁違反疑惑リスト」に入った韓国が、今度は対イラン制裁例外措置の延長をめぐり米国政府と交渉することになった。

    韓国外交部は、5月3日で満了するイラン産原油輸入制限例外措置を延長するための政府交渉団を26日にワシントンに派遣した、と明らかにした。外交部のユン・ガンヒョン経済外交調整官を首席代表とし、産業通商資源部や企画財政部など大規模な交渉団が構成された。27日にブライアン フック対イラン政策特別代表と面談するなど、全方向外交を展開する予定だ。政府当局者はこの日の出国直前、中央日報との電話で「まだ方向は決まっていない」とし「韓国など例外措置が認められた8カ国が個別に交渉を進めている」と伝えた。

    米国は昨年、イラン核合意離脱を宣言し、イラン制裁を復元しながら「イランの原油輸出をゼロにする」と公言してきた。中国、インドに続いて3番目のイラン原油輸入国である韓国は打撃が避けられない状況だった。昨年11月5日付で米国務省の「イラン制裁例外国」に入るために激しい水面下交渉を繰り広げた。その結果として適用された一時的例外期間が180日であり、これが5月3日に満了する。

    米国務省は表面上では再交渉の原則を維持してきた。これに先立ち2月にフック代表がNHKなど海外メディアのインタビューで「イラン制裁例外措置を延長する計画はない」と述べた。しかし一方で5月の満了時点を控え、例外8カ国に対する、輸入量を大幅縮小させるための圧力という見方もある。米政府系放送ボイス・オブ・アメリカ(VOA)によると、フック代表は今月13日(現地時間)にヒューストンで演説し、「韓国などイラン原油の輸入が一時的に認められた国に対し、現在の輸入量から20%縮小させる」と述べた。

    昨年の交渉では「韓国は最大の受恵者」という声が出るほど米国の譲歩を引き出した。韓国は中国とイラン産原油を原料とする超軽質油(コンデンセート)の輸出競争をしている。外交部などは「主要同盟国の韓国を犠牲にして中国などライバル国が利益を得るようになってはいけない」という立場を表明し、米政府関係者も「韓国側に最大限の柔軟性を与えた」と明らかにした。

    しかし今回の延長交渉を楽観できないという声もある。米朝首脳会談の決裂以降、韓国政府に対する米国側の不満が露骨化しているからだ。実際、米財務省が21日(現地時間)、韓国船舶ルニスを対北朝鮮制裁違反疑惑船舶に分類するなど尋常でない雰囲気が感知されている。物量縮小などで韓国が他国に比べて不利な状況になることも考えられる。もし5月の制裁延長措置から韓国が抜ければ、それ自体で大きな波紋が予想される。対北朝鮮制裁違反警告に加え、米政府が韓国に不満を表出するメッセージになるからだ。


    | author : 山龍 | 12:01 AM |
  • 時事
    2月の消費者物価指数は昨年2月と比べて0・7%上昇しました
    総合指数は0・2%上昇、「食料及びエネルギーを除く総合」は0・3%上昇でした
    これらから、生鮮食品は下落しているが、エネルギー価格が上昇しており、全体としては
    極めて緩やかな上昇にとどまっていることが分かりますが、エネルギーのうちガソリン
    については、これまでは上昇してましたが、2月には2年3カ月ぶりにマイナスに転じた
    ため、エネルギーの上昇への寄与が低下し、総合指数と「生鮮食品を除く総合」で伸び率
    が鈍化しています
    もともと、季節要因と海外要因で影響を受けやすい総合指数と「生鮮食品を除く総合」で
    みるよりも、「食料及びエネルギーを除く総合」で見たほうが傾向が見やすく、対年同月比
    でみると0・3%なので、物価はほとんど上がっていないという結論になります
    これでは、デフレから完全に脱却しておらず、デフレ脱却は安倍政権の一丁目一番地である
    はずの目標であるにもかかわらず、現状、今の時点では‟放置“ととられかねない状況です
    こうしたなかで行われる消費増税は、デフレ脱却に支障が出るばかりか、名目経済成長を
    阻害し、財政当局が主張する財政健全化のためにも逆効果であると考えることに異論が
    ある学者はいないはずです
    安倍総理はこれまで、「リーマン・ショック級のことがない限り消費増税を行う」と発言
    してきましたから、現状認識さえできていれば消費増税見送りの可能性はあります
    中国経済は米中貿易戦争のために急減速。英国とEUもブレグジットの混迷により経済
    変動が不可避の状況。それに加え、インフレ目標2%を下回るほど、日本の経済活動は
    不活発です
    日本国内経済がさえないのは、事実上の金融引き締め政策であるイールドカーブコントロ
    ールを日銀が堅持し、同時に財務省も緊縮財政路線から脱していないからで、今の景気は
    既に下降局面に入っています
    もっとも今年度予算が成立する3月中は予算成立が安倍政権の最優先なので、消費増税
    は予定通りとしかいえません。しかし、4月以降、安倍総理が豹変することは大いにあり得
    る話です。これまで消費増税は2度見送られました。1度目は2014年11月で、衆院
    解散・総選挙が行われました。15年10月からの消費増税を世論に問うものです
    2度目は、16年5月の伊勢志摩サミット。その時、17年4月からの消費増税はリーマン・
    ショック級の経済変動があり得るとして見送られた経緯があります
    こうした状況の中、いつまでに安倍総理が最終決断するかというと、常識的には5月20日
    の1~3月期国内総生産(GDP)速報公表までという事になります
    7月の参院選の公約を6月上旬までに取りまとめる必要があるからです
    リーマン・ショック級というなら、3年前の伊勢志摩サミット時より今のほうがその確率
    は高く、その震源地となる候補として、中国、英国に加えて、日本も震源地候補になります
    当然、この日程は財務省もわかっており、5月20日へ向け全力で、ありとあらゆる手を
    使い増税論調を仕掛けてきます
    肝となるのはGWで日程のゆとりがある当たり。さて、総理が誰に電話するのか
    面談はマスコミが注目するのでダミーですから、本意は電話で伝わり外に漏れることは
    ありません




    | author : 山龍 | 01:55 AM |
  • 時事
    ロシア疑惑が空騒ぎに終わり、日米の左巻きは『調子づいたトランプに警戒』という論調を
    出した翌日、ゴラン高原のイスラエル主権を認定し、左巻きメディア、国連など大騒ぎに
    なっていますが、いつも解説する通り、これは左巻きのアメリカメディアしか報道してこな
    かった日本メディアの偏向報道で、急に決まったものではありませんし、少し考えれば、こ
    ういう重大な決定が急に決められるものではないことぐらいわかるでしょ

    日本政府は国連の決定に従い、ゴラン高原はシリア領でありイスラエルは撤退すべきと言
    う方針ですが、時間を経て決定を見直す時期に来ています
    今回のゴラン高原のイスラエル領認定の理由は2つあります。トランプ米大統領が21日
    シリアとの国境に位置するゴラン高原について、イスラエルの主権を認めるとツイート
    するなり、左巻きはトランプとネタニアフが仲がいいからだとか意味不明な報道をしまし
    たが、仲良しだから国土拡張を認めるほどトランプ氏はバカではありません
    今回のツイートは、単に同氏の個人的な衝動によるものではなく、米国とイスラエルの利益
    にとって理にかなっています。イスラエルは1967年の第3次中東戦争でシリアからゴラン
    高原の大半を奪い、1981年に正式に併合しましたが、他国はイスラエルの主権を一度も
    認めておらず、米国の交渉担当者も数十年にわたり、ゴラン高原はイスラエルが広範な和平
    調停の一環としてシリアに返還する土地だとみなし交渉してきました。数十年ですよ、数十
    年(笑)。シリアの長引き先の見えない内戦で、数十年のシナリオが実現する可能性は一段と
    薄れ、アサド一族が支配するシリアは、イスラム聖戦を掲げる民兵とイランの代理勢力と
    によって、今後も果てしなく永遠に紛争が続きます。イスラエルがゴラン高原を支配下に
    置かなければ、今ごろはイスラム教シーア派組織ヒズボラか過激派組織「イスラム国」(IS)
    に支配されていたかもしれません。いずれもイスラエルにとって、或いは、アメリカを含む
    国際社会にとっては受け入れられない現実です。国連を筆頭とするリベラルな論調は現実
    と乖離しているだけでなく、解決策もなし、打開策すらない状況で、国際社会をリードする
    には、あまりに子供じみています
    イスラエルのネタニヤフ首相は、トランプ氏にゴラン高原に対するイスラエルの主権を
    認めるよう働きかけてきました。トランプ氏がこのタイミングでツイートしたことは、近く
    選挙を控えたネタニヤフ氏にとって助けになる可能性も多少はありますが、ゴラン高原の
    併合はイスラエル国内で争点になっていませんから選挙が有利になることはないでしょう
    アラブ諸国は異議を唱えていますが、それは表向きのゼスチャーで、アメリカがイスラエル
    米大使館をエルサレムに移転したときも同じでした
    ゴラン高原の主権を認めることは、シリアを支援するロシアに対し、内戦によってシリアの
    現実は一変したと米国が認識しているというメッセージを発することになります
    そもそも存在してない「以前の状態」に戻ることは決してありませんし、国際社会は既存の
    路線を数十年続け、何一つ成果を上げてない以上、その道は誤りだったと判断すべきです
    また、パレスチナに対しても、1967年より前の状態に境界を戻すことはもはや現実的では
    ないと知らしめることになります。パレスチナが2国家共存という解決策を望むのであれ
    ば、彼らが「占領地」と呼ぶ場所にイスラエルの治安部隊が駐留することを認める必要が
    あり、それを拒んでいるのはイスラエルではなくパレスチナです
    もう一つの理由は、中国のイスラエル接近による危機意識です。イスラエルの国家安全保障
    会議(NSC)は3月に、国内の外国投資に関する提案を内閣に提出する予定だそうです
    イスラエルでは、港湾やIT技術企業への中国投資が増大していて、NSCは、米国の対米
    外国投資委員会(CFIUS)に類似した投資統制の委員会設置を提案しています
    中国関係と投資への影響を慎重に見ており、提案文書内では中国について言及していない
    ものの、政策方針は主に中国を焦点にしているのは明らかです。イスラエルは数十年にもわ
    たり、対外投資の受け入れを規制してきませんでした。日本も近年、対イスラエル投資を活
    発化させ、また内閣官房ではイスラエル情報局との意見交換やイスラエルのIT企業を組
    み込んだ仮想空間の取り締まりをしています。そこで邪魔になるのが中国で、2018年上半
    期のイスラエルの中国輸入額は27.7億ドルに達し、2017年同期比で47%も増加している
    現状を認識すれば、アメリカはイスラエルを呼び戻す必要があり、ゴラン高原の決定に
    それらの意思が働いたとみるべきでしょう
    左巻きは反対しかしません。常に先を見ない、現実を直視しない、無策で反対ばかりでは
    時間の経過とともに取り返しがつかない事態になるのです。中国はイスラエルに取り入る
    ことで、イスラエル経由でアメリカや日本の技術や情報を盗み取ろうとしているのですか
    ら、中国の社会、政治、外交政策、経済学、軍事開発、および戦略的目標を理解した上での
    外交が求められ、アメリカは国連などの反対を無視し策を打ちました。さあ、日本はどうし
    ますか?外務省に対案があるとは思えません。お上品な綺麗事では済まされない世界が
    すぐ目の前にあるのです


    | author : 山龍 | 12:03 AM |
  • 時事
    NFLというプロスポーツは特殊で、NFL傘下の32チームのHPを見ればわかりますが
    どのチームも、陸軍、海軍、空軍のいずれかと密接な関わりを持ち、シーズン中は
    ホームゲームで2度の軍事イベントをゲームに絡め開催、シーズンオフは合同でイベント
    を開催するという、ちょっと日本の感覚ではわからないでしょうが、アメリカンフット
    ボールも軍隊も、ともに名誉に命を捧げ星条旗に忠誠を誓うのです
    NFLと言う名は、「ナショナル フットボール リーグ」の頭文字で、その意味はまさに
    『ナショナル(国家の)』なのです。日本人から見れば、NFLもNBAもメジャーも同じ
    ように見えるのですが、NATIONALであるが故に、NFLはアメリカ国民から圧倒的
    な支持を得ているのです
    我々は、未だ憲法に縛られ、緊急時には常に助けてくれる自衛隊の誇りを傷つけていますが
    時代は変わってきたとはいえ、アメリカでは軍人の誇りについて一定の敬意を払います

    そのNFLのサンフランシスコ49ersというチームのバックアップQBだったコリ
    ン・キャパニックと言う選手がいて、アメリカの数か所で警官が黒人を暴行したことを
    キッカケに、ゲーム前の国旗掲揚、国歌斉唱の際に起立せずに片膝を立てて、合衆国憲法に
    記載される自由が侵害されていると抗議活動を行い、左巻きのマスコミが便乗してNFL
    の十数チームで同じように片膝を立てた抗議が起こりました
    それに即座に反応した(笑)トランプ大統領は、『国家に忠誠を誓えない者はフィールドに
    いるべきではない』、『いや、アメリカから出ていけ!』と言ったものですから、マスコミは
    さらに便乗し全米中で論戦になり、契約を控えていてキャパニックはカットになりフリー
    エージェント選手となりましたが、不穏分子である上に、数年前までのパフォーマンスが
    出せずにエースQBからバックアップQBに降格していたため、契約するチームが現れ
    ませんでした。そこに目を付けたのがナイキで、NYのタイムズスクエアに大々的に
    『Believe in something, even if it means sacrificing everything』と広告を打ちました
    これでナイキの株価は急上昇したのですが、3か月経てば、上昇した株価の2倍の落ち込み
    になり、ナイキの目論見は吹っ飛びました

    こういう事件は、マスコミ流に言えば分断という事なんでしょうが、もともとアメリカは
    分断の国ですし、大小、様々な差別がある国で、それを一つにまとめてきたのが、アメリカ
    人になるときや式事で求められる『国家への忠誠』で、それを具現化しているのが星条旗と
    国歌なのですから、キャパニックの行動は国家に忠誠を誓ったアメリカ人に対する冒瀆と
    受け取るアメリカ人が沢山いるのはうなずけます。残念ながら、日本で活動しているアメリ
    カ人の識者たちはリベラルが多いのでキャパニックに好意的ですが、全く褒められた行動
    ではなかったのです

    まず、自分の立場を心得ていなかった。騒動の前でもキャパニックの立場は危うく、トレー
    ドかFAでチームを去るしか選択肢はありませんでした。他チームであれば、QBに困って
    いるチームは契約したでしょうし、それだけのポテンシャルもあったと思います
    しかし、去るチームで騒動を起こした、日本流に言えば『あとを濁した』という事になり
    いかにサンフランシスコが多民族都市であっても評判が悪くなりました
    次に、騒動で契約するチームが無くなりました。数チームが面談を設けましたが、国歌斉唱
    に参加するという条件をキャパニックが拒んだようです。これでは契約チームは出てきま
    せん。わざわざ不穏分子を新規契約していては、地域のファンに対して説明がつきません
    NFLは、全米中にチームがあるように見えて、実際は保守的な地域の方がチーム数が多く
    ファンの声援も熱烈です。特に、共和党一色のテキサスはNFLも大学も高校も異様な
    ほどの盛り上がりで、NFLに影響力を持つような人物も多く、テキサスなどの保守地盤で
    は、キャパニックに対して激しい批判がありましたから、NFLのチームも火鉢の繰を拾い
    ませんでしたが、選手として賞味期限があるため、キャパニックはNFLを訴え裁判沙汰に
    持ち込みました。これで、キャパニックの選手生命は終わりとなります
    キャパニックからすれば、NFLからの圧力で契約チームが現れなかったと表明しました
    が、現実はキャパニック自身の問題でした。そこまでの選手ではなかったのです
    これが、ブレディやロジャースなら、契約チームは現れたでしょうが、彼らはこんなバカ
    げた事件は起こしません。国家のスポーツなのですから、それに敬意を表せない選手は
    立ち去るのが筋です
    キャパニックには朗報で、裁判所の勧告でNFLとは和解が成立した模様です。もはや
    選手として活躍はできないでしょうが、活動家にはなれます(笑)
    個人的には、QBラッシュで怯えるようなQBは人望がありませんから、事件が無くても
    キャパニックはそのままフェードアウトしたと思っています


    | author : 山龍 | 12:16 AM |
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