山龍ブログ - 誰にも文句言わせへんで!コラム

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  • 時事
    下記は朝鮮日報の記事です

    お膝元の新聞からもバカ扱いに近い報道のされ方をしているのですからと
    憐れむ必要はありません
    我々も、菅直人と言うストレステストを経験しているように
    左巻きのアナーキストは状況を都合よく解釈する能力が備わっていますから
    まだまだ骨身に沁みてもらう必要があるでしょう



    G20: 文大統領、アルゼンチン訪問初日から「過去史」言及
     韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は29日(現地時間)、アルゼンチン訪問の最初の日程として民主化運動の過程で犠牲になった人々を追悼する国立歴史記念公園を訪れ、「過去史」問題に言及した。文大統領は、失踪者・死亡者の家族で構成される「5月広場の母親の会」関係者と対面し、「今でも加害者が新たに明らかになったら、加害者を処罰するか」「社会の和解という観点から(過去史の)真相究明をやめようという要求はないか」と尋ねた。
     これに対し、同公園の関係者「今でも加害者を探し出し、処罰することを模索している。現在2400人の加害者を処罰し、1200人が逮捕された」「まだ市民社会は正義を要求している。一部の加害者は人権じゅうりんの事実を認めず、処罰を待っている」と答えた。文大統領は遺族らに記念品を贈り、「韓国にも民主化運動をやって犠牲になった母親の会(民主化実践家族運動協議会)がある。本当に胸が痛む」と語った。
     さらに文大統領は、現地の韓国系の人々との懇談会で「アルゼンチン同胞社会の抱擁性が故国の政府・国民にインスピレーションを与えるように、韓国の『抱擁成長』が同胞の皆さんの暮らしにもプラスになるよう、最善の努力をしたい」と語った。
    ブエノスアイレス=鄭佑相(チョン・ウサン)記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版




    同日の安倍総理とマクリ大統領との共同声明です
    日本とアルゼンチンの外交関係樹立120周年を記念した式典の
    閉会の共同声明です



    日・アルゼンチン外交関係樹立120周年閉幕式 安倍総理挨拶
    動画が再生できない方はこちら(政府インターネットTV)
     親愛なるマクリ大統領及び日本との関係に尽力されているアルゼンチンの友人の方々、日系社会代表者の皆様、御列席の皆様、本日120周年の閉幕式典に出席し、皆様と共に祝福できることを大変うれしく思います。G20(金融・世界経済に関する首脳会合)サミットにおいて卓越した指導力を発揮されたマクリ大統領に心から祝意と敬意を表します。
     アルゼンチンは、自由で開放的な国際経済システムの構築に、共に取り組むパートナーです。この観点から日本は、マクリ大統領の改革努力と、アルゼンチンのOECD(経済協力開発機構)加盟審査開始を強く支持しています。
     本日、両国の友情の歴史の証人の皆様がこの会場にお見えです。120年前に修好通商航海条約が署名された翌年、横浜に寄港したサルミエント号に乗ってアルゼンチンに来て、正式な移民第1号となった、榛葉贇雄(しんやよしお)さんのお孫さん、現在各方面で活躍中の各団体の会長、さらに、マリア・コダマさん、アリシア・テラダさんもお見えであります。
     この長い歴史の中で皆様は、日本人としての誇りを胸に、困難そして苦労を乗り越えてこられました。そして今や多くの方が各界で活躍し、アルゼンチン社会からの尊敬を受けていらっしゃいます。こうして両国の懸け橋として様々な分野で活躍されている日系人の皆様に心から敬意を表します。また、アルゼンチン社会が、6万5,000人の日系社会と共存していることに感謝します。
     日本とアルゼンチンの外交関係樹立120周年を迎えた本年、両国で300以上にのぼる記念行事が盛大に開催されました。日系社会、文化、スポーツ等、国民レベルの交流が大きく進展したことを大変喜ばしく思います。
     この3年間でアルゼンチン進出の日系企業が倍増しました。日系企業のマクリ政権への期待の証です。多数の投資案件が進み、また、JBIC(国際協力銀行)、NEXI(日本貿易保険)とアルゼンチン国立銀行が融資枠設定契約に調印しました。日本の技術でインフラ整備に貢献します。
     投資協定の署名、租税条約の実質合意、双方向での牛肉の輸出入実現も、本年の重要な成果です。私も早速、総理官邸の昼食で大変美味なパタゴニア産牛肉を頂きました。また7月にここブエノスアイレスで日本産牛肉が、11月に大阪を含む3大都市でパタゴニア産牛肉がプロモーションされ、メディアでも取り上げられました。
     4年前私は、日本が中南米と相携えて協力するために、共に発展、共に主導、共に啓発という3つのJuntos(フントス)を指導理念として提唱し、その下で我々は実りある関係を構築してきました。次のステップとして、私は更に野心的な方針、すなわち日本と中南米の連結性強化を提唱します。
     最初の柱は経済の連結性強化です。中南米と日本が共に享受してきた自由で開かれた経済システムを守り、発展させるため、共に前進しましょう。日本企業がグローバル・バリューチェーン構築に貢献できるよう、投資協定等の整備を進めます。また、質の高いインフラは持続的な発展の基礎となります。
     2番目は価値の連結性強化です。日本と中南米は、自由民主主義、法の支配といった基本的価値に基づく国際秩序を共に享受してきました。自由で開かれた海洋秩序もその重要な要素です。今日、様々な挑戦に直面するこの国際秩序を守るべく、ハイレベルの交流を重ねつつ、共にリードしていきましょう。
     最後に、知恵の連結性強化です。環境、貧困、治安、保健、衛生、高齢化などSDGs(持続可能な開発目標)の主要課題解決には、地域を超えた知恵の知見の共有が不可欠です。日本はICT、防災等への対応で経験や知見を有しています。また、支援を必要とする他の国々においても、日本と中南米の国々が手を携え、知見を共有できればすばらしいことです。
     このイニシアティブにおいても、120年の友好と協力の歴史を共有する日本とアルゼンチンは、戦略的パートナーとして多面的に協力できます。両国の友好のきずなが次の120年に向けてますます強固になることを祈念し、私の挨拶とします。




    安倍総理と文大統領との格の違いは、韓国の中央日報にも
    記事が書かれています
    今後、韓国経済はさらに悪化し、自動車、エレクトロニクス関係はレイオフの嵐となり
    韓国国内の支持率は、どんどん下がっていきます
    野党時代から北朝鮮しか見てこなかった文大統領は、対北政策で踏み外し
    アメリカから重大な叱責を受け窮地に陥ります
    また、現在日本が行っている目に見えない対韓国措置が経済を真綿で首を締める
    ように効いてきますから、反日行動に拍車がかかる可能性もあります



    韓経:安倍首相の「G20広幅外交」が目立った理由は…
    2018年12月03日
    [ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    日本の安倍晋三首相が主要20カ国(G20)首脳会議で見せた「広幅外交」が注目されている。安倍首相はアルゼンチンのブエノスアイレスで11月30日~12月1日の2日間にわたり開かれたG20会議期間に米国、中国、ロシア、フランス、インドなどの首脳と相次いで単独と3カ国首脳会談をしながら安保同盟を強固にし経済協力基盤を固めるのに力を注いだ。日本経済新聞は2日、G20会議で安倍首相の仲介役が目立ったと伝えた。

    安倍首相はトランプ米大統領と30日に公式首脳会談をしたのに続き、インドのモディ首相を含めた米国・日本・インド間で初の3カ国首脳会談をした。日米首脳会談で安倍首相はトランプ大統領に米中貿易紛争緩和を求める一方、北朝鮮の非核化に向けた制裁維持を要請した。トランプ大統領はこの席で「歴史上日米がこれほど近かったことはなかっただろう」と安倍首相に親近感を示した。

    米国・日本・インド首脳は3カ国会談でインド・太平洋地域の安定に向け協力することにし、対テロ対応とサイバーセキュリティなどの懸案を話し合った。トランプ政権の新アジア政策である「インド・太平洋戦略」の核心当事国が集まり中国を牽制する安保同盟の枠組みを示したものだ。

    安倍首相はこれだけでなく、習近平中国国家主席と首脳会談をし経済協力を確かめる手腕を見せた。安倍首相は「さまざまな分野で交流と協力をさらに発展させたい」と明らかにし、習主席から「両国関係が過去に比べて良い環境にあり、経済・貿易分野で実用的な協力の潜在力がとても大きい」という答を引き出した。

    また、日中首脳は自由で公正な貿易体制発展に向け東アジア地域包括的経済連携(RCEP)早期妥結に協力することにした。安倍首相は「米中の対立はだれの利益にもならないことは明らかだ」という考えも明らかにした。

    安倍首相はロシアのプーチン大統領とは北方領土問題と経済・安保分野協力を協議し、フランスのマクロン大統領との会談ではカルロス・ゴーン前ルノー・日産会長逮捕と関連した両国の関心事を協議した。

    日本メディアは安倍首相が国益中心の実利外交を広げながらも過去の国際会議の時に米中対立を仲裁したドイツのメルケル首相の役割を代行したとの評価を出した。

    日本メディアは、安倍首相が米国とは伝統的な核心友邦地位を強固にし、中国とは緊密な協力を確認したと伝えるとともに、米中に冷静な対応を求めるなら仲介役を務めたと報道した。安倍首相は来年6月に大阪で開かれるG20首脳会議で日本の首相としては初めて議長を務める。






    | author : 山龍 | 01:08 AM |
  • 時事
    下記は朝鮮日報の記事です

    お膝元の新聞からもバカ扱いに近い報道のされ方をしているのですからと
    憐れむ必要はありません
    我々も、菅直人と言うストレステストを経験しているように
    左巻きのアナーキストは状況を都合よく解釈する能力が備わっていますから
    まだまだ骨身に沁みてもらう必要があるでしょう



    G20: 文大統領、アルゼンチン訪問初日から「過去史」言及
     韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は29日(現地時間)、アルゼンチン訪問の最初の日程として民主化運動の過程で犠牲になった人々を追悼する国立歴史記念公園を訪れ、「過去史」問題に言及した。文大統領は、失踪者・死亡者の家族で構成される「5月広場の母親の会」関係者と対面し、「今でも加害者が新たに明らかになったら、加害者を処罰するか」「社会の和解という観点から(過去史の)真相究明をやめようという要求はないか」と尋ねた。
     これに対し、同公園の関係者「今でも加害者を探し出し、処罰することを模索している。現在2400人の加害者を処罰し、1200人が逮捕された」「まだ市民社会は正義を要求している。一部の加害者は人権じゅうりんの事実を認めず、処罰を待っている」と答えた。文大統領は遺族らに記念品を贈り、「韓国にも民主化運動をやって犠牲になった母親の会(民主化実践家族運動協議会)がある。本当に胸が痛む」と語った。
     さらに文大統領は、現地の韓国系の人々との懇談会で「アルゼンチン同胞社会の抱擁性が故国の政府・国民にインスピレーションを与えるように、韓国の『抱擁成長』が同胞の皆さんの暮らしにもプラスになるよう、最善の努力をしたい」と語った。
    ブエノスアイレス=鄭佑相(チョン・ウサン)記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版




    同日の安倍総理とマクリ大統領との共同声明です
    日本とアルゼンチンの外交関係樹立120周年を記念した式典の
    閉会の共同声明です



    日・アルゼンチン外交関係樹立120周年閉幕式 安倍総理挨拶
    動画が再生できない方はこちら(政府インターネットTV)
     親愛なるマクリ大統領及び日本との関係に尽力されているアルゼンチンの友人の方々、日系社会代表者の皆様、御列席の皆様、本日120周年の閉幕式典に出席し、皆様と共に祝福できることを大変うれしく思います。G20(金融・世界経済に関する首脳会合)サミットにおいて卓越した指導力を発揮されたマクリ大統領に心から祝意と敬意を表します。
     アルゼンチンは、自由で開放的な国際経済システムの構築に、共に取り組むパートナーです。この観点から日本は、マクリ大統領の改革努力と、アルゼンチンのOECD(経済協力開発機構)加盟審査開始を強く支持しています。
     本日、両国の友情の歴史の証人の皆様がこの会場にお見えです。120年前に修好通商航海条約が署名された翌年、横浜に寄港したサルミエント号に乗ってアルゼンチンに来て、正式な移民第1号となった、榛葉贇雄(しんやよしお)さんのお孫さん、現在各方面で活躍中の各団体の会長、さらに、マリア・コダマさん、アリシア・テラダさんもお見えであります。
     この長い歴史の中で皆様は、日本人としての誇りを胸に、困難そして苦労を乗り越えてこられました。そして今や多くの方が各界で活躍し、アルゼンチン社会からの尊敬を受けていらっしゃいます。こうして両国の懸け橋として様々な分野で活躍されている日系人の皆様に心から敬意を表します。また、アルゼンチン社会が、6万5,000人の日系社会と共存していることに感謝します。
     日本とアルゼンチンの外交関係樹立120周年を迎えた本年、両国で300以上にのぼる記念行事が盛大に開催されました。日系社会、文化、スポーツ等、国民レベルの交流が大きく進展したことを大変喜ばしく思います。
     この3年間でアルゼンチン進出の日系企業が倍増しました。日系企業のマクリ政権への期待の証です。多数の投資案件が進み、また、JBIC(国際協力銀行)、NEXI(日本貿易保険)とアルゼンチン国立銀行が融資枠設定契約に調印しました。日本の技術でインフラ整備に貢献します。
     投資協定の署名、租税条約の実質合意、双方向での牛肉の輸出入実現も、本年の重要な成果です。私も早速、総理官邸の昼食で大変美味なパタゴニア産牛肉を頂きました。また7月にここブエノスアイレスで日本産牛肉が、11月に大阪を含む3大都市でパタゴニア産牛肉がプロモーションされ、メディアでも取り上げられました。
     4年前私は、日本が中南米と相携えて協力するために、共に発展、共に主導、共に啓発という3つのJuntos(フントス)を指導理念として提唱し、その下で我々は実りある関係を構築してきました。次のステップとして、私は更に野心的な方針、すなわち日本と中南米の連結性強化を提唱します。
     最初の柱は経済の連結性強化です。中南米と日本が共に享受してきた自由で開かれた経済システムを守り、発展させるため、共に前進しましょう。日本企業がグローバル・バリューチェーン構築に貢献できるよう、投資協定等の整備を進めます。また、質の高いインフラは持続的な発展の基礎となります。
     2番目は価値の連結性強化です。日本と中南米は、自由民主主義、法の支配といった基本的価値に基づく国際秩序を共に享受してきました。自由で開かれた海洋秩序もその重要な要素です。今日、様々な挑戦に直面するこの国際秩序を守るべく、ハイレベルの交流を重ねつつ、共にリードしていきましょう。
     最後に、知恵の連結性強化です。環境、貧困、治安、保健、衛生、高齢化などSDGs(持続可能な開発目標)の主要課題解決には、地域を超えた知恵の知見の共有が不可欠です。日本はICT、防災等への対応で経験や知見を有しています。また、支援を必要とする他の国々においても、日本と中南米の国々が手を携え、知見を共有できればすばらしいことです。
     このイニシアティブにおいても、120年の友好と協力の歴史を共有する日本とアルゼンチンは、戦略的パートナーとして多面的に協力できます。両国の友好のきずなが次の120年に向けてますます強固になることを祈念し、私の挨拶とします。




    安倍総理と文大統領との格の違いは、韓国の中央日報にも
    記事が書かれています
    今後、韓国経済はさらに悪化し、自動車、エレクトロニクス関係はレイオフの嵐となり
    韓国国内の支持率は、どんどん下がっていきます
    野党時代から北朝鮮しか見てこなかった文大統領は、対北政策で踏み外し
    アメリカから重大な叱責を受け窮地に陥ります
    また、現在日本が行っている目に見えない対韓国措置が経済を真綿で首を締める
    ように効いてきますから、反日行動に拍車がかかる可能性もあります



    韓経:安倍首相の「G20広幅外交」が目立った理由は…
    2018年12月03日
    [ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    日本の安倍晋三首相が主要20カ国(G20)首脳会議で見せた「広幅外交」が注目されている。安倍首相はアルゼンチンのブエノスアイレスで11月30日~12月1日の2日間にわたり開かれたG20会議期間に米国、中国、ロシア、フランス、インドなどの首脳と相次いで単独と3カ国首脳会談をしながら安保同盟を強固にし経済協力基盤を固めるのに力を注いだ。日本経済新聞は2日、G20会議で安倍首相の仲介役が目立ったと伝えた。

    安倍首相はトランプ米大統領と30日に公式首脳会談をしたのに続き、インドのモディ首相を含めた米国・日本・インド間で初の3カ国首脳会談をした。日米首脳会談で安倍首相はトランプ大統領に米中貿易紛争緩和を求める一方、北朝鮮の非核化に向けた制裁維持を要請した。トランプ大統領はこの席で「歴史上日米がこれほど近かったことはなかっただろう」と安倍首相に親近感を示した。

    米国・日本・インド首脳は3カ国会談でインド・太平洋地域の安定に向け協力することにし、対テロ対応とサイバーセキュリティなどの懸案を話し合った。トランプ政権の新アジア政策である「インド・太平洋戦略」の核心当事国が集まり中国を牽制する安保同盟の枠組みを示したものだ。

    安倍首相はこれだけでなく、習近平中国国家主席と首脳会談をし経済協力を確かめる手腕を見せた。安倍首相は「さまざまな分野で交流と協力をさらに発展させたい」と明らかにし、習主席から「両国関係が過去に比べて良い環境にあり、経済・貿易分野で実用的な協力の潜在力がとても大きい」という答を引き出した。

    また、日中首脳は自由で公正な貿易体制発展に向け東アジア地域包括的経済連携(RCEP)早期妥結に協力することにした。安倍首相は「米中の対立はだれの利益にもならないことは明らかだ」という考えも明らかにした。

    安倍首相はロシアのプーチン大統領とは北方領土問題と経済・安保分野協力を協議し、フランスのマクロン大統領との会談ではカルロス・ゴーン前ルノー・日産会長逮捕と関連した両国の関心事を協議した。

    日本メディアは安倍首相が国益中心の実利外交を広げながらも過去の国際会議の時に米中対立を仲裁したドイツのメルケル首相の役割を代行したとの評価を出した。

    日本メディアは、安倍首相が米国とは伝統的な核心友邦地位を強固にし、中国とは緊密な協力を確認したと伝えるとともに、米中に冷静な対応を求めるなら仲介役を務めたと報道した。安倍首相は来年6月に大阪で開かれるG20首脳会議で日本の首相としては初めて議長を務める。






    | author : 山龍 | 01:08 AM |